プロバスクラブ京都(2026年最新バージョン)

55歳以上の活力ある集団

 

プロバスクラブ京都

メニュー

コンテンツへスキップ
  • トップページ
  • プロバスクラブとは
  • プロフィール・歩み
  • 年間スケジュール
  • 委員会レポート
  • 同好会レポート
  • エピソード
  • メンバーインパクト
  • リンクのページ
  • 京都ちょっと寄り道

   PROBUSCLUB KYOTO 

トップ
›
リンクのページ

リンクのページ

  •  
  • 会員による京都を中心に食べどころ、見所を探訪
  • わいがや探訪

  • 会員による主に中国の旅のブログです
  • 老鴨の中国管見


    京都岡崎界隈の魅力づくり推進協議会のHPですです
    (卓話講演)
    京都岡崎コンシェルジュ

  • 京都駅南東部エリアのこれから
    (卓話講演)
  • アーツシートHP
  •  
  • 「京都・漱石の會」代表・丹治伊津子氏のHP
    (卓話講演)
  • 京都漱石の會
  •  
  • 京都竹カフェ「竹の話色々」
    (料理同好会のメンバーの方)
  • 竹検定

  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  

あんな話こんな話
あんな処こんな処
京都 深掘り 情報


こんどの寄り道は・・・

「舞鶴赤れんが博物館」

この赤いボタンをクリックしてください

 


 


プロバスクラブ京都へ
入会のおすすめ

ご案内はこちらから その1
ご案内はこちらから その2

 

プロバスクラブ京都会長の入会のお勧めご挨拶は下記の赤いボタンをクリックしてください

入会おすすめのご挨拶



      

 

**********

 

 

 

 

引っ越しそば

新居に引っ越すと、なんとなくそばを食べるという方が多いのではないでしょうか。元々は引っ越した先のご近所に配るものだったのです。その風習は江戸時代にはすでに行われており、当時は挨拶として引っ越した先の大家さんに5つ、向こう三軒両隣には2つのお蕎麦を配ったそうです。その由来は細く長いとかけて、長く良好な関係を築く願いが込められていたとか、そばは当時安価で手に入れやすく手土産に最適だった、などと言われています。

 

 

 

 

 

人類の2人に1人がアフリカ人!
昭和30年代「世界の人口の多い国5カ国は?」の回答が1中国2インド3アメリカ合衆国4ソ連邦5日本で正解だったようですが、しかし、世界の人口は大激変しています。中国の一人っ子政策のない時代、このまま増え続ければ、二人依れば一人は中国人とよく言われたものです。国連が2024年2月に発表した人口推計では現在約82億人の世界人口は80年代半ばには104億人でピークを迎え、その後は減少に向かうと予想されています。世界の人口が減少や横ばいの見込みの中で人口増加が続くのがアフリカです。24年時点で約15億人の人口が2100年には約39億人に増え、世界人口の38%を占めるようになると推計されています。我々世代は遠くリビングストンやスタンリーの探検家、ターザン映画のイメージが、色濃く、郷愁を煽られます。

2024年

順 国名 人口
1 インド 14,4億
2
中国 14,2億
3
米国 3,4億
4 インドネシア 2,8億
5 パキスタン 2,4億
6 ナイジェリア 2,3億
7 ブラジル 2,1億
8 バングラ 1,7億
9 ロシア 1,4億
10 エチオピア 1,3億

2054年 推計

順 国名 人口
1 インド 16,9億
2 中国 12,2億
3 パキスタン 3,8億
4 米国 3,8億
5 ナイジェリア 3,7億
6 インドネシア 3,2億
7 コンゴ民 2,3億
8 エチオピア 2,3億
9 バングラ 2,1億
10 エジプト 1,6億

 

 

 

 


うだつが上がらないの「うだつ」とは?

出世がなかなかできないことや金銭的に恵まれないこと、よい境遇になれないことを意味する慣用句です。この「うだつ(卯建)」とは屋根の両端に作られた防火壁のことです。江戸時代、これが次第に装飾的な意味を持ち、立派な「うだつ」があることが裕福な家の象徴となっていきました。費用もそれなりに必要だったことから、「生活や地位が向上しない」「状態が今ひとつよくない」ことを指して「卯建(うだつ)が上がらない」と、表現するようになったとされています。   

 

 

*************

 

 

寿命を延ばす習慣
昼まで寝だめは悪癖
毎日同じ時間に起床する
○時間寝なければとこだわらない
入浴は就寝1時間前に済ます
朝食を抜いてのダイエットはNG
朝風呂はNG シャワーのみ
朝からしっかり栄養を摂る
起床後すぐに血圧を測り記録する
朝のラジオ体操で運動不足解消
1日1回大声を出して笑う

 

 


健康寿命を延ばす習慣
一日6000歩歩いて、脳と足腰の健康を保つ
一日15分日光を浴びる
足上げ運動(寝た状態で足を上げたり下げたりする)
一日10時間以上寝ない
昼寝は1時間まで
魚類、キノコ類、卵をとり骨を強くする
肺炎球菌のワクチンを接種する
家庭の外にもつながりをつくり、地元や趣味の人間関係を維持する
健康診断は目的を持って受ける

 

 

老いた血管復活習慣

朝の習慣
起床直後にまず口をゆすぐ。歯周病菌の侵入を防ぐ。
緑茶とコーヒーを混ぜて飲む。相乗効果で血糖値の上昇を抑える。
毎朝リンゴを皮ごと食べる。
朝食の時間がなければバナナ1本。
トイレでは力まないで前屈みで。
昼の習慣
デスクの下で貧乏ゆすりをする。ふくらはぎが鍛えられ血流を押し上げる。
階段を利用。着地はつま先から。
昼食後30分以内に10分間歩く。
蕎麦に含まれているルチン効果でランチにおすすめ。
5本指靴下で血流が改善。
腹が立ったら腹式呼吸で深く息を吸い込む。
夜の習慣
湯船でリラックスすると自律神経が整い血管をよみがえらせます。10分程度ぬるま湯がおすすめ。
口呼吸は呼吸が浅くなり血液中の酸素不足になる。鼻呼吸でストレス軽減。
おかず対主食は1対1。糖質制限は食事のバランスがとれず逆効果。
タオルを巻いて筒状に。2分間ギュッと握り1分間緩めて、5回繰り返す。
歯と歯茎の間のポケットに歯ブラシを45°の角度で当てて菌をかき出すように5分以上磨く。
体が締め付けられると交感神経が高まり血圧が上昇。パジャマは1サイズ大きめを。
週末の習慣
散歩はさっさと歩きとゆっくり歩きを3分間交互に歩く。
家族や友人にマッサージをすることによりオキシトシンがより多く分泌される。オキシトシンはストレスを軽減させ血圧を下げる効果がある。
観葉植物を眺めてグリーンセラピーする。
腰と肩を同時にほぐす。両手を膝に乗せ、上半身だけをねじって、左右の肩を交互に前に出す。体がリラックスし自律神経が整う。
マグカップにアロマを垂らして嗅ぐ。副交感神経を優位にする。
首・足・手・くびれの4つの「くび」を暖める。」冷え解消で血流改善、免疫力アップ。

         雑誌:プレジデントより

 

 

 

********

 

朗報!
パソコン
無料マンツーマンサポート
60歳以上パソコンお持ちの方

京・下京区河原町五条下がる
ひと・まち交流館1階
詳細電話にて問合せ
水曜日午後1時~4時のみ
075-354-8735

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Copyright © ○○○, All rights reserved.